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渓谷の景色を眺めながら

中屋別館不動閣 建物
​最上川源流 大樽川
最上川源流沿いの当館は
川上から「黎明館」「不動閣」「渓谷館」と三つの建物が繋がっています。
川沿いの傾斜面に建っている為、あちこち階段があり、通路も迷路のようになりますがこれも渓谷の景色と四季の自然を楽しんでいただきたいからです。
それぞれ大正・昭和・平成の建物として雰囲気の違った造りとなっております。
不動閣1階の山紫水明・せせらぎの間 比較的ご移動の少ないお部屋となっております。
​全室禁煙となります。

お 部 屋

Room

黎明館

Reimeikan

大浴場オリンピック風呂の上階、全室5部屋バストイレ付のお部屋です。お風呂はユニットバスで温泉のお風呂ではありませんが四季を通じて快適にお過ごしいただける客室です。
黎明館02.jpg

不動閣

Fudokaku

大正時代に建てられた米沢の酒蔵さんの自宅を昭和三十六年に移築した建物です。不動閣の原点として囲碁本因坊戦も行われていま「大正ロマン」の雰囲気そのままの木造建築です。
渓流こけし.png

渓谷館

Keikokukan

昭和ノスタルジーの建物です。最上川源流に沿って建つ渓谷館は川のせせらぎや四季の変化を感じていただける客室となっております。昭和の和室様式はコンパクトで機能的。古い建物のままですが出来る限り掃除・手入れをしております。
お食事場所
お食事処でお召し上がりいただいております。基本的に掘りごたつ式のタイプのお食事処「あづま」が朝食・夕食のお食事会場になります。大広間の「孔雀の間」、小宴会場「寿の間」は団体様グループ様の宴会場となります。
お食事処「あづま」
孔雀の間
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​お食事処「あづま」
約50名程度
​孔雀の間
​約20名程度
寿の間
​約10名程度
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